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隣地境界の石垣・用水路の完成

2017.07.04 再生可能エネルギー事業

 

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現在、愛媛県で1,040kWの太陽光発電所を建設中です。

 

現場は山間部で雨が降ると山からの雨水が流れ込むため、土砂流出の防止と近隣住民の方を考慮し、石垣と用水路を建設しました。

 

弊社は改正FIT法施行以前からも、太陽光発電所の設計には拘りをもっています。それは、当然のことながら法令の遵守と近隣住民の方への配慮です。

環境に良い太陽光発電所が建設されることで、かえって環境や近隣住民の方に悪影響があってはなりません。

 

そして、長期安定運用をさせるにはメンテナンスが重要です!

今後は施工だけでなくメンテナンスも任せられる施工会社を選ぶことが併せて重要です!!

 

太陽光の事ならエネテクへお任せください。