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ストリングチェッカー

2016.08.09 保安保守管理事業

8.9

 

ストリングチェッカーは、ソラパトメンテナンスで太陽光発電設備の

保守管理点検で使用している検査装置で、出力低下を招いているストリングを接続箱から

判別する検査装置です。

特徴は天候による出力変化の影響を受けることなくクラスタ断線や高抵抗クラスタなど

交換対象となるパネル故障を持ったストリングをスピーディーに検出できます。

 

エネテクでは、ストリングチェッカー以外にもIVカーブ特性測定、IR測定、EL検査など

多種多様な検査装置を保有しております。

これからの検査装置で様々な不具合を見つけ出し太陽光発電設備を守っています。

 

太陽光メンテナンスのご要望がございましたら『ソラパト』までお問い合わせください。

 

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