日経BP「メガソーラービジネス plus」への記事協力が累計200回を迎えました
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2026年8月5日(水)、日経BPが発行するウェブメディア「メガソーラービジネス plus」において、当社が協力する太陽光発電所の不具合事例の紹介記事が、累計200回を迎えました。
エネテクは、太陽光発電所のトータルO&Mサービス「ソラパト」を通じて蓄積してきた、現場のデータやノウハウをもとに、太陽光発電所で実際に発生した不具合と、その原因・解決策を長年にわたり発信してきました。
これまでの記事では、PCS(パワーコンディショナ)の不具合、台風や豪雪による設備の破損、銅ケーブルの盗難、鳥獣被害など、現場で発生する多様なトラブルを紹介しています。
机上の理論ではなく、O&M技術者が実際に直面し、解決に導いた事例を共有することで、発電事業者の皆さまへの注意喚起と、適切なメンテナンスの重要性を伝え続けています。
連載200回という節目を迎え、当社 O&M事業本部 取締役 執行役員の野口は、今後も国内外の現場から得た情報を、現場目線で発信していく考えを示しています。
今後もエネテクは、太陽光発電のO&Mリーディングカンパニーとして、現場で培った保守・管理ノウハウを社会に還元し、太陽光発電所の長期安定稼働と、持続可能な脱炭素社会の実現に貢献してまいります。