サステナビリティ

先進技術の、その先へ。

わたしたちエネテクは「先進技術の、その先へ。」をコーポレートスローガンとして掲げています。
わたしたちが見つめているのは、技術だけでなく「その先にある”持続可能な社会”」です。
事業を通じて磨いた技術を「人々の幸せ」や「環境」「社会」に役立てていきます。

「環境を守り、持続的な社会へ」

脱炭素社会・気候変動への対応

  • 再生可能エネルギーの普及推進
  • 省エネソリューションの普及推進

循環型社会の実現

  • 環境を守るサービスやソリューション、リサイクル
  • 廃棄物の削減と再利用の推進

「社会を豊かに。人々を幸せに」

地方創生

  • 地域社会・経済の活性化
  • 地域特性を活かしたサステナブルなまちづくり

BCP対策の普及推進

  • BCP対策ソリューションの普及推進
  • 災害時の支援対応

再生可能エネルギーの普及推進

温室効果ガス排出量の増加による地球温暖化への対策が深刻な問題として世界規模で議論されている昨今、国、自治体、企業が一丸となって脱炭素化に向けた取り組みを始めています。その中でも大きな期待を集めているのが「再生可能エネルギーへのシフト」。再生可能エネルギーの主力電源化が脱炭素社会実現の鍵となります。

エネテクは2007年の設立から総合電気工事事業に取り組んできた「エネルギーのソリューションカンパニー」。太陽光発電は、無限に降り注ぐ太陽エネルギーを活用して電気を創ることができます。この太陽光発電を中心として、CO2排出量削減によって地球環境に貢献していくことが、エネテクの企業としての使命と考えています。

再生可能エネルギー業界全体のボトムアップを

エネテクは、太陽光発電の設計・施工を「総合電気工事会社」として数多く行って参りました。それらの技術と経験を、業界全体のボトムアップのために役立てています。

主な取組み(抜粋)

  • WEBメディアや専門誌での事例紹介
  • 自治体、各種団体でのO&Mに関するセミナー
  • JICA(独立行政法人 国際協力機構)主宰セミナー など

JICA(独立行政法人 国際協力機構)主宰セミナーの様子

太陽光発電の抱えるさまざまな課題への取組み

またエネテクは、「自然災害による被災」や「使用済み太陽光パネルの処理」など、近年太陽光発電が抱えるさまざまな課題への取組みを率先して行っています。

主な取組み(抜粋)

  • 自然災害で被災した太陽光発電所の無料診断・復旧作業
  • 使用済み太陽光パネルの診断サービス
  • 太陽光パネルのリユース・リサイクル など

自然災害で被災した発電所。エネテクは、こうした自然災害で被災した発電所の診断・復旧作業を無償で行っています。

地方創生への取組み

エネテクは「地域活性化」「雇用創出」などを通して、それぞれの地域の持続的な社会を創っていきます。

地域特性を活かした活性化

その地域の特産品や風土、気候などの「地域の強み」を見出し、その特性を活かした活性化を進めています。

自治体とのパートナーシップ

地域活性化事業は、自治体とのパートナーシップの上に、お互いに力を合わせて進めています。

持続的な地方創生

「地域特性を活かした活性化」と「自治体とのパートナーシップ」を通じて、
一過的な地方創生ではなく、地域のみなさんと共に、持続して行く事業に取り組んでいます。

岐阜県東白川村と連携した取組み

そのひとつの例として、岐阜県東白川村と連携した取組みを行っています。

特産品の美濃白川茶を使用したプリン「東白茶寮」

清流白川の水と澄んだ空気の中で栽培される「杜のきくらげ」

岐阜県東白川村の自然を活かしたアウトドアリゾート「GRANPEAKS」

岐阜県東白川村の絶景が楽しめるカフェ「クローチェ」

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